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何とかリフォーム開始!?

今回のリフォームで学んだこと。

集合住宅でのリフォームって大変。相当早くから動かないとダメ、ということです.


先日、妹と父とで今年の理事(住民で回り持ちしている)さんに申し出たところ、大変な剣幕で叱られたようです。

「そんなことこんな短期間で判断できない!」

確かにそうです。前例になるのだし、リフォームは住民間のトラブルの原因の上位だそうですから。

管理組合の基準がはっきりしていないので、「遮音性能LL45(またはLL40)以上とする」などの記述が規約に必要でしょうね。

最近は絨毯以上に遮音性の高い床材もできていますから。

何とか頭を下げて、遮音性の高い床材を採用することを約束して、理事の方の許可を得、挨拶回りもして、何とか7月1日から工事開始できそうです。

壁の一部を取り除いたりとかなり大がかりなリフォームなので、その間、父は妹の賃貸マンションに一時的に避難。

北側の2部屋とキッチン、トイレ、洗面所はさわらないので、居ながらのリフォームもできないわけではないけれど、相当な埃や粉塵も出るし、エアコンも外されるから、熱中症になっても困るので。

母の方はNewフェルガードで少しパーキンソン症状・うつ症状が落ち着いているようで、電話攻勢も少しおさまっています。(これがバロメーター)

息子たちの定期考査も明日で終わり。

発達に問題があるので、放っておくわけにもいかず、彼らも特にこの時期は私がいないのがとても嫌だと言うので、明日以降に病院や実家の方に行くようにします。

それにしても暑いですね~

父の調子が最近悪いのが気になります。
母がいないのもストレスだろうし、病院への行き帰りもあのパーキンソン症状(前傾姿勢・小刻み歩行)では疲れるのでしょうけれど、それに加えて食生活の乱れがあるのだと思います。

母がいればストップがかけられる父の暴飲暴食。血糖値の管理もあまりできていないのでは・・・。

母の退院目指して、父にも日々の生活、リハビリ、鍼治療など頑張ってもらわねば。

そのためには私も精力的に動かねば!






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みずき

Author:みずき
高3・高1の息子を持つ、ワーキングマザーです。
レビー小体型認知症と診断された離れて暮らす両親を妹とともに見守っています。
両親は現在実家の近くのグループホームで暮らしています。

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